「不妊治療10年。思い切って治療をやめて、Asuca黄土漢方よもぎ蒸しだけにしたら妊娠しました!」——お客様からの嬉しいご報告【埼玉川越 むん】
- Kozue

- 2025年3月9日
- 読了時間: 3分
「不妊治療を10年続けていたけれど、なかなか授からず……。ストレスもたまる一方で、心も体もボロボロでした。そんなとき出会ったのが、Asuca(アスカ)の黄土100%のよもぎ蒸しでした」
このご報告をいただいたとき、胸が熱くなりました。
※これはお客様個人の体験談です。体験には個人差があります。むんはリラクゼーションサロンであり、医療行為は一切行っておりません。妊活については必ず担当医にご相談ください。
■ 10年間の不妊治療。「もう限界かもしれない」
クリニックに通い続けた10年間。検査、治療、タイミング——全部やってきた。でも授からない。
体への負担だけでなく、心への負担も積み重なっていきます。検査のたびにプレッシャー。周囲の言葉。毎月繰り返す失望。心が折れそうになりながら、それでも通い続ける。
「ストレスだ」と気づいたとき、思い切って病院をやめることにしました。そして、Asuca黄土漢方よもぎ蒸しだけに切り替えました。
■ 蒸し続けて感じた3つの変化
①PMSが気にならなくなった
「生理前のイライラや落ち込みがひどくて、毎月のように情緒不安定になっていました。でも蒸し続けたら、気づいたら気にならなくなっていたんです」
PMSがなくなったかたの報告動画もあります↓
②病院に通うストレスから離れた
「不妊治療の病院通いはプレッシャーの連続でした。思い切ってやめて蒸しだけにしたら、体の力が抜けていく感じがしました」
③心が穏やかになっていった
「排卵前と排卵後のペースで蒸しを続けていたら、生理の状態が変わってきた感覚がありました。何より、心が穏やかになっていくのを感じました」
そしてついに——待ちに待った自然妊娠。
この変化が黄土漢方よもぎ蒸しによるものかどうかは、医学的に断言できません。ストレスが減ったこと、体が温まる習慣ができたこと、複合的な要因が考えられます。それでも、「体が変わってきた感覚があった」というこの方の体感は本物だったと思っています。
■ 黄土漢方よもぎ蒸し むん 店主コズエから
「病院をやめる」という決断は、簡単ではなかったと思います。
それだけ追い詰められていたということ。
妊活中の体に必要なのは、「がんばること」だけではありません。
体をゆるめる時間、温まる時間、自分を労る時間——それが体の土台をつくっていきます。
Asucaの黄土100%から出る遠赤外線が体の深部からじんわりと温める。40分、漢方の香りの中でリラックスする時間。これが「焦らず、体と向き合う」きっかけになることがあります。
同じような状況にある方、一人で抱え込まないでください。まずLINEで話しかけてください。
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読んでいて、胸がちょっとワクワクしませんでしたか?
「私も、こんなふうに変わりたい」
その感覚、大事にしてください。
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📍黄土漢方よもぎ蒸し専門店 むん《埼玉県川越市》
Asuca(アスカ)正規代理店
朝6:30〜/駐車場あり/男女ペアOK/当日予約OK
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