「2ヶ月でやみつきになりました」肩こりと不眠に悩んでいた40代が、Asuca黄土漢方よもぎ蒸しでカラダが変わったお話【埼玉川越 むん】
- Kozue

- 2024年3月13日
- 読了時間: 4分
嬉しいお声をいただきました。40代・肩こり・不眠でお悩みだったお客様です。
しっかりみっちり蒸されてきた成果が、お顔にもどんどん血色が出てきていて、会うたびに変化がわかります。
こちらとしても、本当に嬉しいです!!
※これはお客様個人の体験談です。体験には個人差があります。
今日は、この方が抱えていた「肩こりと不眠」という2つの悩みが、実は深くつながっているという話をします。
■ 肩こりと不眠は、同じ根っこを持つ
「肩がこっているから眠れない」と感じている方は多いですが、実はその逆もあります。眠れないから肩がこる。この2つは互いに影響し合っているんです。
仕組みはこうです。
肩こりは筋肉が常に緊張している状態。
筋肉が緊張しているということは、自律神経の交感神経が活発に働いている状態です。交感神経が優位なままでは、夜になっても体がうまくリラックスモードに切り替わらず、睡眠の質が下がります。※1
また、首・肩のこりが自律神経そのものに影響を及ぼすことが、医学研究でも明らかになっています。
2020年にヨーロッパの国際医学ジャーナル「European Spine Journal」に掲載された松井孝嘉医師の研究では、首の筋肉の異常が自律神経失調症の大きな原因のひとつであることが示されています。※2
つまり——
慢性的な肩こり → 交感神経が優位な状態が続く → 夜も体がリラックスできない → 眠りが浅い・寝つけない → 疲れが取れない → また肩がこる
この悪循環が、「肩こりと不眠が両方つらい」という状態をつくっているんです。
■ 40代になると、なぜ悪化しやすいのか
40代はホルモンバランスが変化し始める時期です。
自律神経のバランスを整える役割を担うエストロゲンが減少し始めることで、自律神経が乱れやすくなります。その結果、肩こりや不眠が以前より強く出やすくなる方が多いのです。
「若い頃はこんなに肩がこらなかったのに」
「最近眠りが浅くて困っている」——40代の女性からよく聞く言葉です。これは体質の変化ではなく、ホルモンと自律神経の関係の変化が影響している可能性があります。
■ Asuca(アスカ)黄土漢方よもぎ蒸しで体が変わる理由
むんで使っているAsucaの黄土100%のツボから出る遠赤外線は、体の表面だけでなく深部からじんわりと温めます。
40分間、骨盤まわりを集中的に温めながら、漢方の香りの中でゆっくり呼吸する。体の芯から温まることで、緊張していた筋肉がほぐれていきます。副交感神経が優位になりやすい環境が整い、蒸し終わった後に「なんか体が軽い」「ぐっすり眠れた」という感覚につながりやすくなります。
これはあくまで個人の体感であり、医学的な効果を示すものではありません。
しかし、「やみつきになる」という感覚、わかる気がしませんか。
体が「これが必要だった」と感じると、自然とまた蒸したくなる。それが18年間蒸し続けてきた私の実感でもあります。
■ 続けることが、変化をつくる
この方が2ヶ月でこれだけの変化を感じてくださっているのは、続けてくださったからです。
1回ではわからない変化が、回数を重ねることで積み重なっていく。
肩こりも不眠も、1日でできたものではないから、1回で解決しようとしなくていい。
おうちにAsucaのセットがあれば、毎日自分のペースで続けられます。
漢方60回分つきで363,000円。60回を過ぎたら漢方代だけ——1回あたり約968円。サロンに通い続ける5,500円と比べると約1/6。
カビ防止剤・塗料不使用、素焼きの土そのもの。買い替え不要で一生使えます。
ちょっと気になるぅう!と思った人は、LINEで話しかけてください。
※1 カラダファクトリー「肩こりがひどくて眠れない⋯不眠にさよなら!快眠ストレッチ」/肩こりと自律神経・不眠のメカニズムについて
※2 東京脳神経センター「自律神経失調症と首こり」/松井孝嘉医師・European Spine Journal掲載論文(2020年)
🌿 公式サイト
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📍黄土漢方よもぎ蒸し専門店 むん《埼玉県川越市》
Asuca(アスカ)正規代理店
朝6:30〜/駐車場あり/男女ペアOK/当日予約OK
「毒ツボ®︎」は当店の登録商標です
株式会社きれいたす運営
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