38.4℃の高熱、10時間未満で復活した話。17年ぶりに高熱を出した店主コズエがやったこと【埼玉川越 Asuca(アスカ)黄土漢方よもぎ蒸し専門店むん】
- Kozue

- 2024年12月9日
- 読了時間: 3分

「私は健康体!全然具合悪くならないんです!」と豪語していた私ですが、とうとうその日がやってきてしまいました。
高熱を出したのは約17年ぶり(推定)です。
赤ちゃんが高校生になっている年数ですよ。すごい!笑
■ なぜ高熱を出したのか?
寒さが厳しすぎた日に、普段元気すぎる故に、うっかり薄めのアウターを選んでしまった日がありました。その翌日外出してかなり疲れて、それが免疫をさげたのだと思います——。
カラダの冷え、疲れ。このパンチが引き金だったのかもしれません。
翌日、身体がだるくなり「あ、これはマズい、熱出すやつだ」と直感しました。きっとみなさんもありますよね、このマズい直感。
■ やったこと:速攻で黄土漢方よもぎ蒸し🔥
帰宅して、速攻でAsuca(アスカ)の黄土漢方よもぎ蒸しをしました。
「蒸して寝れば大丈夫」
そう確信してました。
・顔蒸しで漢方蒸気を吸い込みまくる
・だるいので横になりながら足蒸し
・たっぷり水分を摂る・布団に直行!
薬は飲みませんでした。市販の風邪薬は症状を抑えるものであり、体が戦う力をサポートするものではないと思っているからです。
それより、18年間蒸し続けてきた体を信頼することにしました。
Asucaの黄土100%から出る遠赤外線が、体の深部からじんわりと温める。26種類の無農薬漢方の蒸気が全身を包む。体が「戦いやすい環境」を整えるために、できることはこれだと思いました。
■ 翌朝:再度黄土漢方よもぎ蒸し→「勝ったな、フッ」
ただひたすら体を温め、氷枕をして寝る→起きる→水を飲む→着替える。このルーティンを繰り返しました。
再度芯から温まり、「勝ったな、フッ」という確信。
そして最初からたった10時間で36.7℃、平熱に戻りました。喉の痛みや鼻水は一切なく、ただただ高熱だけという状況でした。
一応検査してみました。
検査の結果、インフルエンザでもコロナでもなく、診断は「まあ、疲れてるのかな?」とのことでした。
何かが入って、体が戦って、そして勝った。それだけはわかります。
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■ この経験で改めて黄土漢方よもぎ蒸しに思ったこと
17年間、大きな体調不良なく過ごせてきたのは、18年間黄土漢方よもぎ蒸しを続けてきたことと無関係ではないと思っています。これはあくまで私の実感であり、医学的な根拠を示すものではありません。
でも、体調が崩れそうなときにすぐ蒸せる環境があったことは、本当に心強かった。おうちにAsucaのセットがあってよかった、と心から思った夜でした。
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漢方60回分つきで363,000円。61回目からは漢方代だけで済む——1回あたり880円以下。サロンに通い続ける5,500円と比べると約1/6。カビ防止剤・塗料不使用、素焼きの土そのもの。買い替え不要で一生使えます。
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朝6:30〜/駐車場あり/男女ペアOK/当日予約OK
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